幼児の英語・英会話教室を賢く選ぶための7ポイントをお教えします。

年齢が低くても通える英会話教室のランキング

 

 

幼児の英語教育のスタートは
早ければ早いほどいいと言われています。

 

特に、3歳になるまでの時期は
いろんなことを吸収できる特別な脳をもっていて
英語の習得する効果がもっとも期待できる年齢ですので。

 

 

我が家でも息子をインターナショナルスクールに
通わせはじめたのが1歳4カ月のとき。

 

 

もちろん、はじめはとても迷いました。

  • 赤ちゃんのときから英語を聞かせていると、日本語が話せなくなる?
  • まだまだ小さいのに預けても大丈夫なのか?

など。

 

 

でも、まったくそんな心配はなく、スクールに通わせて大正解でしたよ。
英語が話せるうえに、日本語もまったく問題ありませんので。

 

 

できるかぎり小さい頃から英語に触れさせたい方のために
おすすめの幼児英語教室の中から
対象年齢の低い順にランキングしてみました。

 

何歳から英語教育をスタートできるのか
ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ただ、教室によっては受けつけしていないところがありますので
詳細は資料請求などで確認してくださいね。

 

 

 

 

イーオンキッズ

 

 対象年齢 : 1歳〜

 

 

【クラス名】

  • 1歳〜2歳児を対象としたベビークラス

 

【特徴】

  • 英語圏の子どもたちが、母語として英語を体得するのと同じプロセスである。
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  • 1〜5までの数字を数えられる。
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  • 3色程度のカラーを言える。
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  • メロディに合わせてABCソングが歌える。
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  • Mommyだけではなく、好きな動物などの名前もリピートできる。
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  • 「Open!」など講師が発する言葉の意味を理解して、聞き分けられるようになる。
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  • 英語を使ってあいさつできる。

 

 

 

 

小学館アカデミー

 

 対象年齢 : 1歳〜

 

 

【クラス名】

  • 1歳児〜年長を対象とした幼児英語コース

 

【特徴】

  • 実際に英語圏の乳幼児が使っている歌や遊びなどをそのまま導入している。
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  • 教室で体験したことを家でも楽しく繰り返すことができる。
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  • 日本人講師によるきめ細かなケア&レッスン。
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ECCキッズ

 

 対象年齢 : 1.5歳〜

 

 

【クラス名】

  • 1.5歳児〜3歳児を対象としたミニキッズコース

 

【特徴】

  • 歌やダンスを中心にしたレッスン。
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  • ピクチャーカードで1年間に約200単語を学ぶ。
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  • 遊び感覚のアクティビティで楽しみながら英語が身につく。